包丁研ぎは100均ダイソーで買えるのか、売り場はどこなのか気になりますよね。包丁の切れ味が悪くなると、トマトの皮がつぶれたり、鶏肉の皮が切れにくかったりして、毎日の料理が少しストレスになります。
とはいえ、包丁研ぎを専門店に頼むほどではなく、まずは100均で手軽に試したい人も多いはずです。ダイソーの包丁研ぎには、吸盤タイプやクイックシャープナー、砥石タイプなどがあり、使い方や向いている包丁にも違いがあります。
そこで当記事では、包丁研ぎは100均ダイソーで買えるのか、売り場やセリア、キャンドゥとの違いについて紹介します。
- 包丁研ぎは100均ダイソーで買えるのか
- ダイソーの包丁研ぎの売り場
- ダイソーの包丁研ぎの使い方やおすすめ商品
- セリアやキャンドゥでも包丁研ぎが買えるのか
包丁研ぎは100均ダイソーで買える?
牛乳が切れたのでスーパーへ行ったがまたダイソーに寄り道し謎に卵焼き用のフライパンと包丁研ぎを買ってきた(-_-;) pic.twitter.com/9V1c2ih7nI
— おかず (@okazuchandayo) June 2, 2023
包丁研ぎは100均ダイソーで買えます。ダイソーでは、手軽に使えるクイックシャープナーや、作業台に固定しやすい吸盤タイプ、本格的に研げる砥石タイプなどが販売されています。ただし、店舗によって在庫や取り扱い商品が違うため、目当ての商品がある場合は事前確認がおすすめです。
110円商品でも切れ味の応急処置ができる
ダイソーでは110円の包丁研ぎも販売されており、日常使いの包丁なら応急処置として十分使えます。代表的なのは、包丁を溝に入れて引くだけのクイックシャープナーや、吸盤で固定して使うコンパクトなタイプです。
ダイソー公式オンラインショップでも、クイックシャープナーは「簡単に引くだけの包丁研ぎ」として掲載されています。商品サイズは約4.5cm×5cm×16cmで、材質にはABS樹脂、ポリスチレン、砥石などが使われています。(出典:ダイソーオンラインショップ)
切れ味が完全に新品同様になるというより、トマトや肉が切りにくい状態を一時的に改善するイメージですね。砥石で丁寧に研ぐほどの仕上がりではありませんが、包丁研ぎを100均ダイソーでまず試したい人には始めやすい商品です。
300円商品は売り場と在庫確認が大事
ダイソーには300円前後の包丁研ぎが見つかる場合もありますが、すべての店舗で常に買えるとは限りません。リサーチ上では、330円商品の包丁研ぎに関する口コミもありますが、100円商品より必ず高性能とは言い切れない点に注意が必要です。
300円の包丁研ぎは、見た目がしっかりしていたり、複数の研ぎ口が付いていたりする商品もあります。ただ、包丁の状態に合わないまま強く研ぐと、刃こぼれや刃先の変形につながる可能性があります。値段だけで選ぶのではなく、自宅の包丁に対応しているかを先に確認したいですね。
また、ダイソーの包丁研ぎは店舗ごとに入荷状況が違います。300円商品を探す場合は、キッチン用品売り場を確認したうえで、見つからなければ店員さんに「包丁研ぎはどこにありますか」と聞くのが早いです。
使える包丁と使えない包丁を確認
ダイソーの包丁研ぎは、主にステンレス製や鋼製の両刃包丁向けの商品が多いです。家庭でよく使われる三徳包丁や牛刀などには使いやすい一方で、すべての包丁に対応しているわけではありません。
特に、セラミック製包丁、チタン製包丁、出刃包丁や刺身包丁のような片刃包丁、パン切り包丁などの特殊な刃には使えない商品が多いです。対応していない包丁を無理に研ぐと、切れ味が戻らないだけでなく、刃を傷めてしまうかもしれません。
包丁研ぎを100均ダイソーで買えるとしても、パッケージの注意書きは必ず確認しましょう。家庭用の両刃包丁を短時間で整えたい場合は便利ですが、大切な高級包丁や特殊包丁には、砥石や専門店でのメンテナンスを選ぶほうが安心です。
包丁研ぎは100均ダイソーのどこの売り場にある?

包丁研ぎは100均ダイソーのキッチン用品売り場にあることが多いです。包丁やキッチンバサミ、まな板、ピーラーなどの調理道具が並んでいるコーナーを探すと見つけやすいですね。
ダイソーの包丁研ぎはキッチン用品売り場を探す
ダイソーの包丁研ぎを探すなら、まずキッチン用品売り場を確認しましょう。包丁研ぎは、包丁やまな板と同じ調理道具のカテゴリに置かれていることが多いです。
特に、クイックシャープナーや吸盤タイプの包丁研ぎはサイズが小さいため、包丁の横ではなく、ピーラーやキッチン小物の近くに並んでいる場合もあります。棚の上段や下段にひっそり置かれていることもあるので、調理小物コーナー全体を見るのがおすすめです。
「ダイソーの包丁研ぎはどこ?」と迷ったときは、店員さんに聞くのが一番早いです。店舗によって売り場の配置が違うため、「包丁研ぎ」または「シャープナー」と伝えると案内してもらいやすいですね。
店舗によって売り場や在庫が違う
ダイソーの包丁研ぎは店舗によって在庫や売り場が違います。大型店舗なら複数種類の包丁研ぎが見つかる可能性がありますが、小型店舗ではクイックシャープナーだけ、または在庫なしということもあります。
包丁研ぎは季節商品ではありませんが、人気のキッチン用品は入荷後に売り切れることもあります。吸盤タイプやシロクマデザインのように見た目がかわいい商品は、SNSや口コミで話題になると一時的に見つかりにくくなるかもしれません。
ダイソーの包丁研ぎを確実に買いたい場合は、複数店舗を回るより、事前に近くの店舗へ在庫確認をするのが効率的です。300円商品を探している場合も、売り場で見つからないときは店員さんに確認してみてください。
ダイソーの包丁研ぎの使い方は簡単?

ダイソーの包丁研ぎの使い方は、基本的にとても簡単です。ただし、商品ごとに手順や注意点が違うため、自己流で強く研ぐより、パッケージの説明に沿って軽い力で使うことが大切です。
クイックシャープナーの使い方
クイックシャープナーは、包丁を溝に入れて数回引くだけで使える手軽な包丁研ぎです。包丁研ぎを100均ダイソーで初めて買う人でも、難しい角度調整が少ないので扱いやすいですね。
使うときは、安定した場所にクイックシャープナーを置き、包丁の刃を溝にまっすぐ差し込みます。そのまま軽い力で手前に引き、数回くり返します。強く押し付けたり、左右にこじったりすると刃を傷める可能性があるため注意しましょう。
研いだ後は、包丁についた細かい削りカスを洗い流し、しっかり乾かします。切れ味が少し戻ったからといって毎日何度も研ぐと、刃先が削れすぎることがあります。切れ味が気になったときの応急処置として使うのがちょうどいいです。
吸盤タイプの包丁研ぎの使い方
吸盤タイプの包丁研ぎは、作業台に固定して片手で研げるのが大きな魅力です。ダイソーのコンパクト包丁研ぎは、吸盤で安定した台に固定し、砥石のすき間へ包丁の刃を垂直に入れて軽く手前に引く使い方です。
目安は5〜10回ほどで、包丁の刃線に沿って研ぐのがポイントです。刃の部分を少し濡らすと効果的とされているため、乾いた状態でうまく研げない場合は試してみるとよさそうです。
吸盤を付ける場所は、水気や汚れをふき取った平らな面を選びましょう。凹凸がある場所やザラザラした面では固定が弱くなり、研いでいる途中に動く可能性があります。安全に使うためにも、固定できているかを確認してから包丁を動かしてください。
ダイソーの砥石タイプを使うときの注意点
ダイソーの砥石タイプは、クイックシャープナーより本格的に研ぎたい人向けです。ただし、砥石は包丁を当てる角度を自分で保つ必要があるため、初心者には少し難しく感じるかもしれません。
砥石タイプを使う場合は、使用前に水を含ませてから研ぐのが基本です。包丁を寝かせすぎても立てすぎても刃先が整いにくいため、一定の角度を保って同じ方向に動かすことが大切です。力任せにゴリゴリ研ぐより、軽い力で回数を重ねるほうが失敗しにくいですね。
ダイソーの包丁研ぎを選ぶとき、手軽さを優先するならシャープナー型、本格的に整えたいなら砥石タイプが向いています。大切な包丁で不安がある場合は、安い包丁で練習してから使うと安心です。
ダイソーの包丁研ぎのおすすめは吸盤タイプ?

ダイソーの包丁研ぎでおすすめしやすいのは、初心者でも使いやすい吸盤タイプです。固定できる安心感があり、包丁を軽く引くだけで使えるため、日常のメンテナンスに取り入れやすいですね。
吸盤タイプは固定しやすく初心者向き
ダイソーの包丁研ぎで迷ったら、吸盤タイプを選ぶと使いやすいです。本体を台に固定できるため、片手で包丁を動かしやすく、包丁研ぎに慣れていない人でも作業しやすいからです。
吸盤タイプは本体が小さく、キッチンの引き出しや冷蔵庫横にも収納しやすいサイズ感です。シロクマデザインの包丁研ぎなら、カバー付きでホコリを防ぎながら保管できる点も便利ですね。見た目がかわいい商品は、出しっぱなしでも違和感が少ないです。
一方で、吸盤が弱い場所に取り付けると本体が動くことがあります。使う前に作業台をふき、しっかり押し付けて固定することが大切です。安全性と手軽さを重視するなら、吸盤タイプはダイソーの包丁研ぎの中でもおすすめしやすい商品です。
クイックシャープナーは手軽さ重視の人におすすめ
クイックシャープナーは、とにかく手軽に包丁研ぎを済ませたい人におすすめです。包丁を溝に入れて引くだけなので、砥石のように角度を細かく気にする必要がありません。
料理中に「トマトが切れにくい」「鶏肉の皮がつながる」と感じたとき、短時間で切れ味を整えられるのが魅力です。価格も110円で試しやすいため、包丁研ぎを100均ダイソーで初めて買う人にはぴったりですね。
ただし、クイックシャープナーは本格的な砥石研ぎとは仕上がりが違います。刃先を簡単に整える道具なので、長く切れ味を維持したい場合は、定期的に砥石や専門店でメンテナンスするのが安心です。普段使いの応急処置として考えると満足しやすいです。
砥石タイプは本格的に研ぎたい人向き
砥石タイプは、包丁研ぎを自分でしっかり行いたい人に向いています。ダイソーでは両面包丁砥石のような商品も見つかるため、100均で本格的な道具を試したい人には魅力的です。
砥石タイプは、シャープナー型より手間がかかります。水に浸す準備や研ぐ角度の調整が必要なので、短時間でサッと済ませたい人には少し面倒に感じるかもしれません。その代わり、慣れてくると刃全体を整えやすく、包丁の状態を見ながらメンテナンスできます。
包丁研ぎを100均ダイソーで買えるなら、まずはクイックシャープナーや吸盤タイプを試し、物足りない場合に砥石タイプへ進む流れがおすすめです。使い方に慣れるまでは、力を入れすぎないことを意識してください。
ダイソーの包丁研ぎの口コミは良い?

ダイソーの包丁研ぎの口コミは、手軽さやコスパを評価する声が目立ちます。一方で、本格的な切れ味や長持ちを期待しすぎると物足りなさを感じることもあるため、用途を分けて使うのがポイントです。
切れ味が戻ったという口コミが多い
ダイソーの包丁研ぎは、切れ味が戻ったという口コミが多い商品です。特に、トマトの皮に刃が入りやすくなった、肉が切りやすくなったという感想は、包丁研ぎの効果を実感しやすいポイントですね。
包丁の切れ味が落ちると、食材を押しつぶすように切ることになります。トマトの断面が崩れたり、鶏肉の皮が切れずに引っ張られたりすると、料理の見た目も作業スピードも落ちます。ダイソーの包丁研ぎは、そうした小さなストレスを110円前後で軽くできる点が評価されています。
もちろん、すべての包丁が劇的に切れるようになるわけではありません。それでも、普段使いの三徳包丁や牛刀を少し整える目的なら、コスパの良いアイテムといえそうです。
研ぎすぎや使えない包丁には注意が必要
ダイソーの包丁研ぎは便利ですが、研ぎすぎや対応外の包丁には注意が必要です。簡易シャープナーは刃先を削って整える道具なので、必要以上に使い続けると包丁の寿命を縮める可能性があります。
特に、セラミック包丁やチタン包丁、出刃包丁や刺身包丁のような片刃包丁、パン切り包丁などには使えない商品が多いです。パッケージに「ステンレス・鋼包丁用」「両刃用」と書かれている場合は、対象外の包丁に使わないようにしましょう。
また、刃こぼれがある包丁を無理に研ぐのも避けたいです。ダイソーの包丁研ぎは小さな切れ味低下を整える道具であって、大きく欠けた刃を直す道具ではありません。大切な包丁は専門店に相談するのが安心です。
包丁研ぎは100均のセリアやキャンドゥでも買える?

包丁研ぎは100均のセリアやキャンドゥでも探せます。ダイソーだけでなく、ほかの100均にも吸盤タイプやコンパクトな包丁研ぎがあるため、近くの店舗で比較して選ぶのもおすすめです。
セリアでも包丁研ぎを扱っている
セリアでも包丁研ぎを扱っている店舗があります。特に、吸盤付きのコンパクトな包丁研ぎや、かわいいデザインの商品を見かけることがあります。ダイソーと同じように、キッチン用品売り場を探すと見つけやすいです。
セリアはデザイン性のある生活雑貨が多いので、見た目も重視したい人には向いています。キッチンに出しておいても目立ちにくい包丁研ぎを探している場合は、セリアの商品も候補に入れてよさそうですね。
ただし、セリアも店舗によって在庫が違います。包丁研ぎを100均で買えるかは、売り場の広さや入荷状況に左右されます。ダイソーで見つからなかった場合、近くにセリアがあればキッチン用品コーナーを確認してみると選択肢が広がります。
キャンドゥでも包丁研ぎを探せる
キャンドゥでも包丁研ぎを探せます。キャンドゥ公式ネットショップでは、吸盤タイプのシロクマ包丁研ぎや、マグネット付きの雲型包丁研ぎなどが掲載されています。
吸盤タイプのシロクマ包丁研ぎは、ステンレス・鋼包丁の両刃用で、セラミック砥石を採用した商品です。価格は110円で、片手で包丁を研げる点が特徴です。(出典:Can★Doネットショップ)
キャンドゥはネットショップで商品を確認できるため、近くの店舗へ行く前にどんな包丁研ぎがあるか見たい人にも便利です。ただし、ネットショップに掲載されていても店頭在庫があるとは限らないため、実店舗では売り場確認が必要です。
ダイソーとセリアやキャンドゥはどれがおすすめ?
包丁研ぎを100均で選ぶなら、手に入りやすさ重視ならダイソー、デザイン重視ならセリア、ネットで確認したいならキャンドゥがおすすめです。どの100均でも、基本的には家庭用の両刃包丁向けの商品が中心です。
ダイソーは店舗数が多く、クイックシャープナーや吸盤タイプ、砥石タイプなどを探しやすいのが強みです。セリアは見た目がかわいい商品に出会える可能性があり、キッチン小物の雰囲気をそろえたい人に向いています。キャンドゥは公式ネットショップで商品情報を確認しやすい点が便利です。
どれを選んでも、包丁研ぎの性能は商品との相性に左右されます。まずは近くの100均で在庫のある商品を選び、ステンレスや鋼の両刃包丁に軽く使うところから始めるのが失敗しにくいです。
ダイソーの包丁研ぎランキング

ダイソーの包丁研ぎを選ぶなら、使いやすさ、安全性、手軽さでランキングを考えると分かりやすいです。初心者には吸盤タイプ、手軽さ重視ならクイックシャープナー、本格派には砥石タイプがおすすめです。
1位は吸盤タイプの包丁研ぎ
ダイソーの包丁研ぎランキングで1位にしたいのは、吸盤タイプの包丁研ぎです。理由は、作業台に固定できて、初心者でも安全に使いやすいからです。
包丁研ぎで一番怖いのは、本体が動いて手元が不安定になることです。吸盤タイプなら台に密着させて使えるため、片手で本体を強く押さえ続ける必要がありません。包丁を溝に入れて軽く引くだけなので、砥石よりもハードルが低いです。
さらに、コンパクトで収納しやすいところも魅力です。冷蔵庫の横やキッチンの隅に置きやすく、使いたいときにすぐ出せます。ダイソーの包丁研ぎを初めて買うなら、吸盤タイプを選ぶと満足しやすいですね。
2位はクイックシャープナー
2位は、手軽さが魅力のクイックシャープナーです。包丁を溝に通して引くだけなので、忙しい料理中でも使いやすく、包丁研ぎを習慣化しやすい商品です。
クイックシャープナーは、切れ味が少し落ちてきた包丁を短時間で整えたい人に向いています。砥石の準備がいらず、水に長く浸す手間もないため、思い立ったタイミングで使えるのが便利ですね。
ただし、吸盤タイプと比べると本体を手で支える必要があるため、安定感では少し劣ります。安全に使うためには、平らな場所に置き、軽い力で包丁を引くことが大切です。手軽さ最優先の人には、クイックシャープナーが使いやすいです。
3位は両面包丁砥石
3位は、両面包丁砥石です。ダイソーの包丁研ぎの中でも、より本格的に包丁を整えたい人に向いています。シャープナー型より手間はかかりますが、研ぎ方を覚えると刃全体をメンテナンスしやすくなります。
両面包丁砥石は、包丁だけでなく、ナイフや一部の刃物にも使える場合があります。自宅で道具を手入れしたい人にとって、110円で砥石を試せるのは大きなメリットですね。
一方で、初心者がいきなり大切な包丁を研ぐには少し注意が必要です。角度が安定しないと、思ったように切れ味が戻らないことがあります。まずは普段使いの安い包丁で練習し、慣れてから本命の包丁に使うのがおすすめです。
包丁研ぎは100均ダイソーで買えるかまとめ
当記事では、包丁研ぎは100均ダイソーで買えるのか、売り場やセリア、キャンドゥの商品について紹介しました。包丁研ぎは100均ダイソーで買える可能性が高く、キッチン用品売り場や調理小物コーナーを探すと見つけやすいです。
ダイソーの包丁研ぎは、吸盤タイプ、クイックシャープナー、砥石タイプなどがあり、初心者には固定しやすい吸盤タイプがおすすめです。使い方は簡単ですが、セラミック包丁や片刃包丁など対応外の商品には使わないようにしましょう。
セリアやキャンドゥでも包丁研ぎを扱っているため、ダイソーで見つからない場合はほかの100均を探すのもありです。切れ味の応急処置として上手に使えば、毎日の料理が少しラクになりますね。


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