地場の美味しい野菜を、本場イタリアンの調理法で

nonoは埼玉の小松菜など、地元の野菜を多く使用しております。

地元の水と気候で育った野菜たちは、その土地で暮らす人々に必要な栄養を備えており、滋味豊かな恵みです。

そのため、より多くの地場野菜を使うように心がけており、その食材を本場の調理法でご提供しております。

三郷のnonoだけのオリジナル本物

三郷の小松菜

小松菜は地元埼玉の特産品です。

ナポリピッツァ伝統製法の本格石窯ピッツァ

本場ナポリピッツァとして認められている素材と製法で、本格石窯で焼き上げます。

埼玉の野菜は美味しい!やはり地元の味わいにこだわりたい。
そう思い、なるべく地元の野菜を使用しております。ぜひともnonoだけのイタリアンを記念日や誕生日のお祝い、さらには、パーティーなどでお召し上がりください。

地場野菜いろいろ

ナポリピッツァ伝統製法

美味しい理由

すべて伝統製法+本格石窯

温度管理された水、塩、イースト菌、小麦粉のみのナポリピッツァの伝統製法を忠実に守っています。

もちっとした生地になりました。

時間をかけて熟成させて、よりもっちり食感に。

ご注文いただいてから、
生地を伸ばしていきます。

生地をゆっくり丁寧に
均等な厚さになるように伸ばします。

多彩な味わいが楽しめるように、
食材も丁寧にのせます。

400度に温まった石窯に、
ピッツァを入れます。
生地を回しながら、
まんべんなく焼き上げていきます。

高温の石窯で素早く焼き上げた、
もっちり食感の伝統ナポリピッツァの完成です。

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熟成生パスタ

point1.もっちり食感を生む卵白

生パスタは乾麺と違い、アルデンテなどで芯を残した食感にはなりません。

そこで重要な食感となるのが”もっちり感”。
もっちり感を上げるために、卵白を通常より多く使うことでもっちりした生パスタに仕上げています。

point2.コシが違う!高圧力の製麺機

特別注文の生パスタは、機械も違います。

もっちり食感とともに大切な食感である”コシ”。
これには機械の圧力が重要!ですから、高圧力の機械を使用してもらい、コシの強い生パスタにしています。

作り方も丁寧だから美味しい
例えば・・・

オリーブオイルににんにくの香りをつけた後、魚介を入れる前にワンポイント!
魚介が熱々のフライパンで焦げないように、一度フライパンを火から外して、冷やします!
そこで魚介を入れるから、水分もしっかり残って、こげた味もしません!

そして、トマトソースを絡めて、完成です。

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